料理書籍 売れている本を探す

アマゾンで売れている料理書籍・料理本を、探すサイトです。
和食、イタリアン、洋食、中華料理、おべんとう、離乳食、麺、パン、お菓子、魚介、おもてなし、ダイエット、低カロリー、糖尿病食、おかずの特集ページから、おすすめの料理書籍、キッチングッズ、そして今売れている料理書籍まで、幅広くカバーしています。

アイテム詳細

長尾慎太郎
山下恵美子

パンローリング

グループ:Book

ランキング:6275

価格:¥ 6,090

ポイント:60 pt

発売日:2006-09-14

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://books.enquetem.com/asin/Books/4775970747/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

トレーディングエッジ入門―利益を増やしてドローダウンを減らす方法 [ウィザードブック138] (ウィザードブックシリーズ)

フルタイムトレーダー完全マニュアル (ウィザードブックシリーズ)

罫線売買航海術―スキャルピングからポジショントレードまでの攻略テクニック (ウィザードブックシリーズ)

魔術師に学ぶFXトレード―プロ化する外国為替市場への普遍的テクニック (現代の錬金術師シリーズ)

バーンスタインのデイトレード実践/The Compleat Day Trader II (ウィザード・ブックシリーズ)

カスタマーレビュー

期待はずれ  (2008-10-15)
別の本に推薦されていたので購入した。

テクニカルの基本を学び、「これからテクニカル指標を使って儲けるぞ!」と意気込んでいる人にとっては喜ばれるであろうなと感じさせる内容。

たとえば、オシレーター(ストキャスティクス、RSI)の使い方が詳しく書かれている。
そして、オシレーター系でダマシが出るのは使い方が正しくないのだ、といった議論も。

こういった議論は、(ジョージ・ソロスが敬愛する哲学者カール・ポパー言うところの)反証可能性を封じるもの、とも見ることができ、好感が持てない。

全体をくまなく読めば役に立つところもあるのであろうが、

科学的意義の低い『テクニカルの教科書』と、実質的に相違のない箇所があった時点で、自分としては本全体の信憑性が疑問に思えてしまい、期待はずれであった。

文句なしの星5つ!  (2008-07-09)
初心者レベルを卒業した方のスタンダードと言えます。
パンローリングの専門書は数冊読んでいますが、私の中ではベストです。文句なしの星5つです。
私のような素人が、「これはすごい!」「こんな秘策があったのか!」などと驚くような必勝法、秘策は一切書かれていません。
述べられているのは、メジャートレンドに従ったトレンドフォローの王道手法で、このスタンスが最後まで貫かれています。
少しでも確率が高い、少しでもエッジがある、少しでも損失を抑える…といったことを追求する具体的方法も明らかにされていて、その考え方がとても納得できます。
詳しく述べられているテクニカルは、トレンドライン、ストキャスティクス、MACD、RSIなど、ごく一般的なものですが、その「正しい使い方」は知らないひとが多いはずです。(私もそうでした)そういったことが丁寧かつ分かりやすく説明されています。
原書を読んでいないので分かりませんが、訳文はこなれた日本語で翻訳本を読んでいるような「違和感」がまったくありません。
また難易度については、基礎的部分から段階的に説明されていますので、テクニカル入門書を読み終えた方でしたら何ら問題がないでしょう。
時おりユーモアや失敗談を織り交ぜながら語りかけるような文体ですので、まるでセミナーを受講しているような気になります。
引用チャートは株式、商品のものが使われていますがどんな市場でも通用する普遍的なもので、私自身はFX投資に役立てているところです。

凡人の、凡人による、凡人のための本  (2008-07-05)
マーケットの魔術師シリーズや投資苑シリーズと共に
個人トレーダー必読の一冊。

凡人が常勝トレーダーとなるために必要な方法論・心理面・リスク管理など
網羅的に凝縮されています。
この本に書かれているHigh Probability Trading や PPC の考え方無くして
勝ち組になることは難しいのでは、と言っても過言ではないと思います。

私は投資関連書は線を引きながら読んでいるのですが、
大事なところが多すぎて、線で真っ黒になったほどです。

相場では簡単には勝てません。
ですが、相応の手順で方向性を間違わず、
時間をかけて努力すれば、必ず勝ち続けられます。
努力する気のある方に、ぜひお勧めしたい。



かなりいい商品。  (2008-01-25)
大半のトレードのスタンスについて、細かい章刻みで詳しく解説がされています。
また、それぞれのトレードスタンスで重視すべきテクニカル指標もリストされているので、読者の時間枠に最適な指標を再整理できます。

テクニカル指標にはトレンドの中で使うもの、レンジの中で使うものがありますが、それぞれの区別の中でさらに指標毎に得意な時間枠というものがあります。

そういった点も本書できちんと整理されていますので、1000円本などで詰め込んだ知識を一旦正しく整理し、自分のトレードスタンスを見直すのにとてもよいです。

現在トレードルールを設定しておらず、なんとなくトレードしている人には必読といえます。(これほど網羅的な書籍は他にない。)

少し高いと思うかもしれませんが、あなたの資産のブレイクアウトに一役買える良書ですよ。

本書に限ったことではないのですが、きちんとした投資理論はチャートの後講釈やハメ本の多い1000円本で解説されることはほぼないです。
(同友館だけは例外で良心的です。○っぷる とかはもう。。。)

基本に忠実であることの重要性を再認識  (2006-10-07)
書名からは、勝率の高い方法論の紹介があるのかと期待しましたが、
別の趣旨で書かれた本でした。

本書では、
「勝っているトレーダーがやっている当たり前のこと」
「感情のコントロール」
「テクニカル指標やトレード手法」
「「自己規律」など
について、非常に丁寧に解説しています。

根底にあるのは、「勝っている人はこうしています。もし、あなたが
そうでないなら考え方やアプローチを改めるべきです」と諭すように
述べられています。

勝ち組の思考方法を本を読みながら、繰り返して頭に叩き込まれるため、
読み終わるころには、かなり考え方に変化をもたらすこととなるでしょう。
個人的には、「トレーディングのプラン」を検討し直して、徐々に
パフォーマンスに結びつけることができました。

「方法論を固めたのに、なかなか成果が十分に出ない」という方には
特にオススメしたい1冊です。

料理書籍

カテゴリ